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自作小説 一覧

2019/04/04   -自作小説

自作の小説を置いています。 下に行くほど新しいです。 フォーエレメンタル エルフのセレンとドワーフのガーラルの冒険譚。 勝ち気で気分屋なセレン、冷静で頑固なガーラル。 水と油の様な二人が、ダンジョンを …

缶ビール

家族遊戯

家族遊戯 ヤングキングコミックス 著:森山大輔 出版社:少年画報社 ゴミ袋の山の中に身を潜めていた少女。 ガラの悪い男達に追われていた彼女は、酔っぱらいそのゴミ袋の山に嘔吐した老人に救われます。 彼に …

ヴァイキング

ゴブリンスレイヤー 14

ゴブリンスレイヤー 14 著:蝸牛くも 画:神無月登 出版社: SBクリエイティブ GA文庫 ゴブリン退治しかしない変わった冒険者、ゴブリンスレイヤーの物語、第十四弾。 今回はゴブリンスレイヤーの提案 …

狸

お前、タヌキにならねーか? 1

※イメージはアライグマ お前、タヌキにならねーか? 1 著:奈川トモ 出版社:一迅社 住宅街の踏切、暗い目をしたOLが降りた遮断機を潜ろうとしていました。 「おい、死ぬのか?」 そう呼び掛けたのは何処 …

稲

マンガ編集者が会社を辞めて田舎暮らしをしたら異世界だった件 1

マンガ編集者が会社を辞めて田舎暮らしをしたら異世界だった件 1 イブニングKC 原作:クマガエ 漫画:宮澤ひしを 出版社:講談社 漫画誌の編集者だった佐熊陽平は入社以来、ずっと担当していた漫画誌が休刊 …

雪と狼

赤ずきんの狼弟子 月への遺言 4

赤ずきんの狼弟子 月への遺言 4 著:茂木清香 獣人、人間、狩人、三種の人が住む世界で、本来狩る側と狩られる側の二人が師弟になる物語。 この作品は同人誌として発表された物で、商業版の主人公ウルとマニが …

猫

魔々ならぬ 3

魔々ならぬ 3 電撃コミックスNEXT作:ゆーき出版社:KADOKAWA 勇者の力を使い魔力の影響で怪物化したモノ達を狩っていた小学生のリコ。そのリコの力が駄女神アネアの目的でした。 街で巨大化したポ …

サングラス

ゴールデン・ガイ 3

ゴールデン・ガイ 3 ニチブンコミックス 著:渡辺潤 出版社:日本文芸社 埋蔵金が眠るとされる大仏組(おさらぎぐみ)の権利を組織幹部の芹沢(せりざわ)を介し、上部組織亀鶴一家(きかくいっか)に譲渡した …

手術

Driving Doctor(ドライビングドクター) 黒咲 2

Driving Doctor(ドライビングドクター) 黒咲 2 ニチブンコミックス 原作:神尾龍 作画:ユウダイ 医療監修:福本祐一 出版社:日本文芸社 研修医として仁成大学医学部外科部長の白河の下で …

医療

Driving Doctor(ドライビングドクター) 黒咲 1

Driving Doctor(ドライビングドクター) 黒咲 1 ニチブンコミックス 原作:神尾龍 作画:ユウダイ 医療監修:福本祐一 出版社:日本文芸社 突然の事故や発作等、一分一秒を争う救命救急の現 …

ハイヒール

スポットライト 2

スポットライト 2 アフタヌーンKC 作:三浦風 出版社:講談社 憧れを持っていた小川あやめを盗撮していた事がバレた陰キャな大学生、斎藤恭平(さいとう きょうへい)。 彼は友人の坂東とバイト仲間の江口 …

花火

死んだ息子の遺品に息子の嫁が入っていた話 2

死んだ息子の遺品に息子の嫁が入っていた話 2 電撃コミックスNEXT 著:秀 出版社:KADOKAWA 突然、田中の前に現れた眼鏡の男。 男は田中の娘あかり(先輩の女性に無理やり託された、田中は経緯は …

百合

死んだ息子の遺品に息子の嫁が入っていた話 1

死んだ息子の遺品に息子の嫁が入っていた話 1 電撃コミックスNEXT 著:秀 出版社:KADOKAWA 勘当状態で家を出た息子明宏(あきひろ)の遺品を受け取った彼の父、柳源蔵(やなぎ げんぞう)。 そ …

ヘラジカ

狩猟のユメカ 3

狩猟のユメカ 3 イブニングKC 著:古部亮 出版社:講談社 オリックスのシュージャーとタッグを組み、異変の起こった世界でサバイバルをしていた猟師のユメカ。その道中で出会った少年、チナツ。 彼を同じく …

ハレアカラ山

夜光雲のサリッサ 6

夜光雲のサリッサ 6 リュウコミックススペシャル 原作:松田未来 作画:※Kome 出版社:徳間書店 天翔体、そう呼ばれる高度一万メートル以上の空に住む生物。 彼らに襲われる航空機を守る為、才能(イン …

迷彩

腸よ鼻よ 4

腸よ鼻よ 4著:島袋全優出版社:KADOKAWA 美少女漫画家、島袋全優(しまぶくろ ぜんゆう)さんの闘病と漫画家としての日々を綴ったギャグエッセイ第四弾。漫画家デビューを果たし単行本もめでたく発刊さ …

田中
読んだ本の紹介等しています。
本を選ぶ際の一助になれば幸いです。